〝ほどいてむすぶ〟とは?

〝ほどいてむすぶ〟とは?

1.現代の価値を付加して持続していく

古い建物を解体して(ほどいて)、新しい建物に再利用する(むすぶ)。

価値のある建具や古材、照明のストック及び再活用を行います。

技術の継承を行い、自社職人を育てます。

2.設計施工一環で責任を持つ

計画初期段階から想いを図面にし(ほどいて)、世の中に作品を残す(むすぶ)。

設計業務として図面完成まででなく、不測事態にも責任を持って対応します。

不要な摩擦を除いて、無駄なお金を節約します。

3.わがままを共に楽しむ

お客様の要望を噛み砕いて(ほどいて)、夢を実現する(むすぶ)。

小さい会社だからできる、お客様のわがままを楽しく自由に多様な計画をセンスよくまとめます。

ハウスメーカーのようにスパンや仕様に規制はなく、和でも洋でも対応します。

お客様によるセルフビルドも積極的に推奨します。